大晦日 in 2009

コンバンハ百地です。
今年も今日で終わりとは。時間が経つのは早い早い。
…もうちょっとゆっくりでもいいんだよ?(´・ω・`)

そして今月さーっぱり日記更新できなかった…。
ニコ生ばっか見てたからなぁ。
そして書くことなかったし…あるにはあったけど。
とりあえず今月書こうと思ってて忘れてたものでもちょっと書いていきましょうか。


忘れてたものその1:レイトン教授と永遠の歌姫
シリーズ初の映画化、ということで見てきました。
話は第2シリーズ1作目(ep.1)「レイトン教授と魔神の笛」の後。
今更ですけどね、書きますよ。ネタバレにはなっていないはず。

ジェニスという元教え子のオペラ歌手から「1年前に亡くなった友人ミリーナが、7歳の姿で私の前に現れた」という手紙をもらうところから始まる。
レイトン教授はルークを連れてクラウン・ペトーネ劇場へやってくる。

ちなみにレミは周辺情報を調べるため別行動。
活躍するんだけど、出番少ないのがなぁ…(´・ω・`)
ちなみにこの事件の裏でもやっぱりデスコールが暗躍してたりします(第2シリーズ通しての敵だからね)。

そんな具合なので主な登場人物紹介

レイトン教授
いわずと知れたシリーズ通しての主人公。考古学者として27歳という若さで教授となる。未婚で34歳。ナゾ大好き。
ルーク少年
自称レイトン教授の1番弟子。頭が切れるのはいつもどおり。今回は動物と会話できる能力は使えるけど効果がなかった。
レミ
第2シリーズでのレイトン教授の助手兼ヒロイン。レイトンが劇場へ向かっている間、事件の裏側を探っていく。飛行機の操縦もできる。前半出番あまりなし。後半も微妙になし。
グロスキー警部
スコットランドヤードの熱血警部。頭は悪くないがレイトンに先を越されている。非常にパワフルなキャラクターで、海に落とされても復帰し、その度に「いい運動になったぜ」というぐらい。
ジェニス
レイトン教授の元教え子でオペラ歌手。友人のミリーナが「永遠の命を手にいれた」といって自分の前に現れたため、調べてもらうために教授を劇場に招待した。
ミリーナ
ジェニスの友人。病弱で、この話の1年前に死亡している。7歳の姿になり、「永遠の命を手に入れた」といってジェニスの前に現れる。
オスロ
ミリーナの父親。オリジナルの楽器「デトラガン」を開発し、それを自身で演奏する。自作オペラ「永遠の国」も作成した。
デスコール
第2シリーズの敵。事件の裏で暗躍し、自分の目的を遂行しようとする。でもツメがちょっと甘い。その時代ではオーバーテクノロジーなんじゃないかっていうくらいに巨大な兵器を作ってたりする。
category:日記 author: 百地 at 2009-12-31 (木) 20:28:16



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